蕎麦処「若松屋」の若主人 原島 剛 さん<style type="text/css"> <!-- body{background-color="#ffffff";} .sanpo { margin:40px; margin-right:150px; margin-bottom:10px; margin-left:15%; padding:20px; background-color=""; } {td font-size="2":} --> </style>
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インタビューアのコメント
蕎麦処「若松屋」の若主人 原島 剛 さん
調布生まれで調布育ちの原島 剛さんは、調布市立八雲台小学校、調布市立第7中学校を卒業して います。 現在33歳で、布田駅と国領駅の間の、旧甲州街道沿いの「そば処 若松屋」の三代目若主人です 。 15歳の時にお父様が倒れられてから、お店の手伝いをするようになったそうで、家業を継ぐ苦労 を話してくださいました。 今年は、調布青年経済人会議2012の実行委員長として、「あなたが選ぶ調布のお土産を教えて ください」をキャッチフレーズに、「お土産データー」の製作に取り組んでいらっしゃいます。 「市民の皆さんに好きになって貰える調布をつくっていきたい」と調布のまちづくりへの思いを熱 く語って下さいました。


隠居の一言:まず、若い時から世間に出て苦労を重ねてきた結果だと思うが、応対が非常に正しい言葉使いで丁寧、 すがすがしい印象を受けた。 団体・組織の名称なども決して省略しない。まじ めで几帳面な性格なのだろう。
このような、 調布で生まれ育ったやる気のある若手が、周囲の友人 たちを総動員して“よりよい調布”を目指して活動したら、 きっと未来は開ける。 年寄り共よ、 全力で支えよう!! 

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